特選車のご紹介
3月のイチオシ!
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コスパも良く運転しやすい
ダイハツミライース
燃費35.2km/L ※JC08モード(日本独自の検査基準)
おすすめコメント
安全性能をしっかり盛り込み、25km/L(2WD)という高い燃費性能も実現したミライース。維持費を含めてお財布に優しいクルマ。シンプルで無駄のないデザインと扱いやすいサイズ感で、幅広い世代にとって使いやすい。「初めて乗る車」としても最適。立体駐車場に入る全高も安心ポイント。利便性や快適性を重視するなら、G・SAIIIまたはX・SAIIIがオススメ。
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思いやりを感じる室内仕様
スズキスペーシア
燃費30.4km/L ※JC08モード(日本独自の検査基準)
おすすめコメント
シートを倒せば27インチの自転車も入るくらい広く、後席に座った時の快適性もバツグンのスペーシア。後席の座席前端を引くと、オットマンモード・レッグサポートモードと変化するので、ロングドライブも足の疲れを気にせず楽に過ごせる。天井にあるサーキュレーターで車内温度も全席快適。日常的には、後席前端を起こした荷物ストッパーモードが使いやすくて便利。
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走りの良さと充実性能に満足
スズキソリオバンディット
燃費25.6km/L ※JC08モード(日本独自の検査基準)
おすすめコメント
パワフルな外観に、自由自在に使える室内が魅力のソリオバンディット。シートアレンジも多彩で、助手席は前倒しができるので長尺の荷物を積む時に便利。後席は前倒しもできる上に、165mmスライドと最大56度のリクライニングが可能。室内高も1365mmあり、ラゲッジスペースのアンダーボックスはキャリーバッグが入るほど広い。大型ミニバンに匹敵する使い勝手の良さ。
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ファミリー層からの熱い支持
ダイハツタント
燃費26.4km/L ※JC08モード(日本独自の検査基準)
おすすめコメント
タントの最大の特長は、助手席側のBピラー(前席と後席の間の柱)をドアに内蔵した『ミラクルオープンドア』。前後ドアを開くと驚くほど大きな開口部が広がり、子どもや高齢者の方もスムーズに乗り降りができる設計。運転席が540mmもロングスライドするので、後席から前席への移動もラクラク!多彩なシートアレンジで買い物や送り迎え、レジャーなど大活躍。
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軽とは思えない広さが魅力
ホンダN-BOX
燃費26.1km/L ※JC08モード(日本独自の検査基準)
おすすめコメント
広くて利便性の高い室内が人気のN-BOX。以前から定評のあるノーマル・カスタムだけでなく、新たに加わったJOYも好評。おしゃれなチェック柄シートは撥水加工がされていて安心。畳むとクッション部分がフラットに近い状態になるよう工夫されており、部屋のようなリラックスできる空間が広がる。収納も充実しているので、アウトドア気分をより一層楽しめる。
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大人気のコンパクトカー
トヨタルーミー
おすすめコメント
軽自動車より約10cm横幅が広いルーミー。ひと回り大きいボディサイズにより、5人乗車でもゆったり過ごせる室内と広々とした荷室を実現。室内高は1355mmあり、子どもを立たせたまま着替えをさせることも可能。後席はシートを畳めば自転車を積み込むこともできる。雨の日には、荷室ボード裏の防汚シートを使うことで、あとの掃除も簡単に。
価格は「月間走行距離~1,000km」設定時の価格となります。また、車両内容・契約プラン内容により変動します。
おすすめコメントの内容は、車両のグレードによっては当てはまらない場合があります。
トヨタ
ホンダ
日産
マツダ
スバル
三菱自動車
スズキ
ダイハツ
BYD


3月のコメンテーター
自動車ジャーナリスト
竹岡 圭(たけおか けい)