特選車のご紹介
1月のイチオシ!
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ファミリーに大人気の軽
ダイハツタント
燃費26.4km/L ※JC08モード(日本独自の検査基準)
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助手席側にあるはずの柱(ピラー)をドアに埋め込む発想で大開口部を実現したのがタントのミラクルオープンドア。出先でドアを開け放てば開放感が満点。乗り降りしやすく、キーを携帯してクルマに近づくだけで自動的にスライドドアが開き、自動で閉まって施錠する便利機能も充実!新構造「DNGA」がもたらす安定性の高い走りにも注目。
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軽を超えた使い勝手の良さ
スズキスペーシアカスタム
燃費28.2km/L ※JC08モード(日本独自の検査基準)
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背高系スライドドアのスペーシア。中でもカスタムは上質さが際立つ外観が特徴。イマドキの乗員の行動を研究し、テイクアウトした食べ物を置きやすいように助手席正面にテーブルを配置。後席のマルチユースフラップは足を投げ出してくつろげるオットマン機能のほか、減速時に後席に置いた荷物が床に落ちにくくするガード機能も!
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人気も実力もトップクラス
ホンダN-BOX
燃費26.1km/L ※JC08モード(日本独自の検査基準)
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日本市場で最も売れている軽自動車として、10年連続No.1の記録を維持するN-BOX。モダンでシンプルな標準モデルのほか、上級装備を充実させたカスタム、アウトドアにマッチするJoyの3つのキャラから選べます。軽のレベルを超えた内外装の質感、快適性の高さは白ナンバー車からのダウンサイジングにもオススメ。
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キュートでタフな頼れる軽
ダイハツタフト
燃費25.5km/L ※JC08モード(日本独自の検査基準)
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ダイハツの軽SUVとして人気のタフト。日常からアウトドアまで幅広く活躍。地上高を高めたタフなスタイルは、キャンプ場など起伏がある場所でも走らせやすい。アウトドアのギア感を演出したインテリア、はめ込み式の大型パノラマルーフが全車に標準装備され、前席をリクライニングすれば星空観察を楽しめそう!
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デザインと走りを両立
ホンダヴェゼル
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ホンダのコンパクトSUVとして人気のヴェゼル。シンプルなディテールで描かれたスタイリングは都会の風景にもマッチする。動力源に1.5Lのガソリンエンジン、またはハイブリッドのe:HEVの2種類を用意。カジュアルな色づかいのHuNTパッケージ、最近ではスポーツモデルのRSも追加され、豊富なグレード構成。
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おしゃれなコンパクトSUV
スズキクロスビー
燃費25.7km/L ※JC08モード(日本独自の検査基準)
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2025年10月、頼もしいルックスにイメージチェンジ。ダッシュボードまわりは全面リニューアル、シートには織物生地を採用し、上質な座り心地に。エンジンはスイフト譲りの1.2LのマイルドHVに刷新され、従来よりも燃費効率は25%アップ。上位グレードには4WD/FFともに、数センチ程度の積雪量でも安心して走れるグリップコントロールを搭載。
価格は「月間走行距離~1,000km」設定時の価格となります。また、車両内容・契約プラン内容により変動します。
おすすめコメントの内容は、車両のグレードによっては当てはまらない場合があります。
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1月のコメンテーター
モータージャーナリスト
藤島 知子(ふじしま ともこ)